QuQuMo(ククモ)の口コミ・評判は怪しい?手数料や審査の実態も解説

ququmo アイキャチ

急な資金不足に悩む中小企業経営者や個人事業主の間で、最短2時間で資金化できるファクタリングサービスとして注目を集めているのがQuQuMo(ククモ)です。

一方で、「ファクタリング自体が怪しくないか」「手数料はどのくらいかかるのか」「取引先に知られてしまわないか」といった不安を抱えたまま、申し込みをためらっている方も多いのが現状です。

そこで、この記事では「QuQuMoの評判や手数料・審査の通し方」を詳しく解説します。

加えて、申し込みから入金までの流れや向いている人・向いていない人についても紹介するため、「ファクタリングを初めて検討している経営者の方」や「QuQuMoを安心して利用できるか確認したい方」は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

目次

QuQuMo(ククモ)とは

ququmo hp

出典:https://ququmo.net

手数料1%〜14.8%
入金スピード最短2時間
審査時間最短30分
利用対象者法人・個人事業主
利用可能額上限・下限なし
必要書類請求書・通帳の2点
審査通過率非公表(過去98%)
運営会社株式会社アクティブサポート
公式サイトQuQuMo公式サイト
QuQuMoの特徴
  • 累計取扱高900億円超・OFA認定の信頼できる会社
  • 手数料は業界最安水準の1%〜でお得に資金化
  • オンライン完結・最短2時間入金のスピードが強み

QuQuMoは請求書(売掛金)をオンラインで買い取る2社間ファクタリングサービスで、株式会社アクティブサポートが運営しています。

必要書類は請求書と通帳の実質2点のみで、申込から契約・入金まで全てオンラインで完結するため、来店の手間なく平日最短2時間で資金調達できます。

また、2社間契約のため売掛先への通知は一切不要で、取引先に知られる心配なく利用できる点も多くの事業主に選ばれている理由のひとつです。

詳しい手数料や審査については後にセクションで解説するので、まずはQuQuMo公式サイトで概要を確認してみてください。

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QuQuMoは怪しい?運営会社と安全性

ququmoは怪しい?

それぞれ解説します。

運営会社の株式会社アクティブサポートは実在する正規の事業者

社名株式会社アクティブサポート
所在地東京都豊島区南池袋2-13-10 南池袋山本ビル3階
代表者羽田 光成
設立2017年9月
資本金1,000万円
事業内容ファクタリング事業・各種コンサルティング事業

株式会社アクティブサポートは2017年9月に設立された正規のファクタリング事業者で、東京都豊島区に実際の事務所を構えています。

ファクタリングの自主規制団体「OFA」の認定事業者でもあり、業界の自主ガイドラインを遵守して運営しています。

怪しさを感じる方も多いかもしれませんが、登記情報や所在地もすべて公開されており、実態のある正規業者であることが確認できるでしょう。

ファクタリングは法律で認められた資金調達方法で違法性はない

ファクタリングは民法第466条に基づく、法律で認められた資金調達方法です。

売掛債権を売買するだけの取引であり、貸付ではないため、貸金業登録がなくても合法的に営業できます。

正規業者によるファクタリングが違法とされた判例はなく、安心して利用できるサービスです。

契約は弁護士ドットコム監修のクラウドサインで締結

QuQuMoの契約には、弁護士ドットコム株式会社が運営する電子契約サービス「クラウドサイン」を採用しています。

クラウドサインは国内の電子契約市場でシェア80%を超える業界最大手で、高いセキュリティ基準が設けられており、外部に情報が漏れる心配がありません。

すべての手続きがオンラインで完結するため、書類の郵送や対面での署名は不要です。

QuQuMo公式サイトから申し込むと、審査から契約締結まで安全に進められます。

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QuQuMoの良い評判

ququmo 評判

それぞれ解説します。

支払期限の直前でも間に合った

取引先からの急な入金日の変更で支払いが困難になった利用者からは、次のような声が寄せられています。

必要な資金が即日で手元に入り、困難な状況を乗り越えることができた

出典: https://maps.app.goo.gl/1FVVzCckmj2x1mBV6

連絡から入金まで当日中に対応してもらえたという声もあり、支払期限が迫る場面でも素早く対応してもらえます。

入金スピードの詳細については後ほど説明する「申し込みから返済までの流れ」をご覧ください。

初めてでも担当者が親身だった

QuQuMoは初回利用者からの評価が高く、次のような口コミが寄せられています。

初めてのファクタリングとして相談させていただきました。とても親身に相談していただき尚且つ迅速な対応でした

出典: https://g.co/kgs/hpNzoc8

担当者様も親身でとても良い方で買取、入金も毎回予定通りにして頂けて大変助かってます

出典: https://maps.app.goo.gl/t8RFvtgy3qBYgEM2A

初回利用者だけでなくリピーターからも支持されており、ファクタリングが初めての方でも担当者に気軽に相談しながら手続きを進められるのはQuQuMoならではの強みと言えます。

月末の繁忙期でも即日対応だった

資金需要が集中する月末でも、リピーターから次のような声が寄せられています。

必要書類も少なく申し込みから契約までオンラインで完結、必要な資金を即日調達でき、本当に助かりました

出典: https://g.co/kgs/QeUfVfL

月末は他のファクタリング会社でも申し込みが集中して審査が遅れるケースもありますが、QuQuMoでは繁忙期でも安定した即日対応が評価されています。

そのような対応力があるため、毎月末の資金繰りを安定させる手段としてQuQuMo公式サイトを継続的に活用するリピーターが後を絶ちません。

オンライン完結で手続きが簡単だった

地方や遠方の事業者からは、オンライン完結の手軽さを評価する口コミが寄せられています。

地方でしたので、見積もりや契約手続がオンラインでコストもかからず嬉しかったです

出典: https://maps.app.goo.gl/bAcZ3yWK3vj23ekX6

遠方で心配でしたが、全てオンライン提出です。申し込みから説明も込みで大体3時間には入金

出典: https://maps.app.goo.gl/XpQZGr5cwEpGwr64A

QuQuMoは全国どこからでもスマホ1台で手続きが完結します。

必要書類は請求書と通帳の2点のみで、書類準備の手間を最小限に抑えられるのも、使いやすさを後押しする要因のひとつと言えるでしょう。

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QuQuMoの悪い評判

ququmoの悪い評判

QuQuMoには高評価の口コミが多い一方で、いくつかの気になる声も寄せられています。

それぞれ解説します。

審査に時間がかかるケースがあった

公式では最短30分の審査を謳っていますが、1週間前後かかったという口コミも見られます。

審査が遅い、一週間はかかった。質問についての返答も遅い。

出典: https://maps.app.goo.gl/nvviP3X51mFEtrvt9

売掛先の信用調査が必要な場合や書類に不備があると審査が長引くことがあり、資金調達が急ぎのときは複数のファクタリング会社に同時申込みしておくと安心です。

申込後に連絡が途絶えた

書類を提出したあと、担当者からの連絡がぱったり来なくなったという声もあります。

最初に連絡来て書類など出してから連絡無し!連絡しても担当者から折り返し連絡させますと言われたけどまた連絡無し!

出典: https://maps.app.goo.gl/b1XccyPCe5H5Qrj89

こうした口コミの多くは数年前のものであり、現在は改善されていますが、申込後に進捗が気になる場合はチャットや問い合わせフォームからに確認するのがおすすめです。

手数料が高いと感じた

QuQuMoの手数料は1%〜14.8%と幅があり、審査結果によって上限に近い数字が出るケースでは割高に感じる利用者もいます。

手数料は売掛先の信用力・売掛金額・利用実績によって変動するため、初回利用や売掛先の信用力が低い場合は高くなりやすい点は知っておきましょう。

手数料を少しでも抑えたい場合は、詳しくは後ほど説明する「QuQuMoの手数料」で解説していますが、他社との相見積もりが有効です。

QuQuMoの手数料

ququmoの手数料

それぞれ解説します。

1%〜14.8%で2社間ファクタリングの相場より低い水準

QuQuMoの手数料は1%〜14.8%で、一般的な2社間ファクタリングの相場である10%〜20%と比べて上限が低く抑えられています。

手数料は売掛先の信用力や支払期日の長さによって変動し、上場企業や官公庁への請求書であれば1%台に近い条件が期待できます。

一方、設立間もない企業への請求書や初回利用では10%前後になる場合もあります。

2社間ファクタリングは取引先への通知が不要な分、ファクタリング会社側のリスクが高くなるため、3社間よりも手数料が高くなりやすい点は覚えておきましょう。

請求書100万円の入金額シミュレーション

請求書100万円を売却した場合の手取り額は、手数料率によって大きく変わります。

手数料ごとの手取り額を以下の表で確認できます。

手数料率手数料額手取り額
1%1万円99万円
5%5万円95万円
10%10万円90万円
14.8%(上限)14万8,000円85万2,000円

業界相場の上限である20%が適用された場合は手取りが80万円になるため、QuQuMoの上限を使えば5万2,000円多く手元に残ることになります。

安く抑えるコツは相見積もりと売掛先選び

手数料を少しでも安く抑えるには、複数社への相見積もりが最も効果的です。

手数料を安く抑えるコツ
  • 2〜3社に相見積もりを依頼して比較する
  • 信用力の高い売掛先の請求書を選ぶ
  • 継続利用で買取実績を積む

1社だけに申し込むと足元を見られる可能性があるため、2〜3社に同時見積もりを依頼して比較するのが鉄則です。

また、信用力の高い売掛先(上場企業・官公庁)の請求書を選ぶと手数料が低くなりやすく、継続利用で段階的に改善されるケースもあります。

実際の手数料がいくらになるかはQuQuMo公式サイトから無料で見積もれるので、まずは試してみてください。

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QuQuMoの審査は厳しい?

ququmo厳しい?

それぞれ解説します。

審査で重視されるのは利用者本人より売掛先の信用力

QuQuMoの審査で重視されるのは、利用者本人の経営状況よりも売掛先の信用力です。

赤字決算・税金滞納があっても申込可能

ファクタリングは売掛債権の売買契約にあたり、QuQuMoが代金を回収する相手は売掛先となるため、赤字決算や税金滞納があっても審査に通る可能性があります。

なかでも、以下のような売掛先への請求書は支払い能力が高いと評価されやすいです。

審査で有利になる売掛先の例
  • 上場企業・大手企業
  • 国や地方公共団体などの公的機関
  • 継続した取引実績のある企業

2社間契約専業のため審査はやや厳格になる傾向

QuQuMoは2社間ファクタリング専業のため、売掛先を交えて契約する3社間方式より審査がやや厳格になる傾向があります。

2社間と3社間の違いは以下の通りです。

項目2社間ファクタリング3社間ファクタリング
契約の当事者利用者とファクタリング会社のみ売掛先を含む3者
売掛先への通知–あり
審査の傾向やや厳格比較的緩やか

2社間方式では売掛先に債権の存在を直接確認できず、請求書と通帳だけで架空請求などのリスクを見極める必要があります。

ただし過去の審査通過率は98%と高く、過度に心配する必要はありません。

QuQuMoの審査に通るコツ

ququmo コツ

審査通過率を上げるために押さえておきたいポイントを3つ解説します。

信用力の高い売掛先の請求書で申し込む

QuQuMoの審査では、申込者本人の信用力よりも売掛先の支払い能力が重視されます。

そのために上場企業・大企業・官公庁など、倒産リスクの低い売掛先の請求書を提出すると審査に通りやすくなるでしょう。

具体的な売掛先の例は、先ほど説明した「QuQuMoの審査は厳しい?」で紹介したとおり上場企業・官公庁などが代表的です。

複数の取引先がある場合は、最も信用力の高い売掛先の請求書を選ぶと審査通過につながりやすくなります。

請求書と通帳の内容に不備や矛盾がないようにする

QuQuMoは請求書と通帳の2点のみで審査を行うため、書類の不備や申込フォームとの情報不一致が審査落ちにつながりやすいです。

具体的には会社名・金額・支払期日など、提出書類と入力内容に少しでもズレがあると審査に通らなくなってしまうことがあります。

入力時は書類を手元に置いて確認しながら進め、送信前に再度見直す習慣をつけましょう。

二重譲渡に注意

同じ請求書を複数社に同時に売却する二重譲渡は契約違反となるため、絶対に行ってはいけません。相見積もり自体は問題ありませんが、契約するのは必ず1社に絞りましょう。

審査に落ちた場合は複数社への同時申込みで比較する

ファクタリング会社によって審査基準が異なるため、QuQuMoで落ちても別の会社では通る可能性があります。

最初から2〜3社に同時申し込みしておくと、審査落ちリスクをカバーできるうえに手数料条件を比較できます。

契約前のキャンセルは費用がかからないので、気軽に比較してみましょう。

手数料を安く抑える方法は前述の「QuQuMoの手数料」で解説しています。

QuQuMoの申し込みから返済までの流れ

ququmo 流れ

QuQuMoへの申し込みから資金調達完了までは最短2時間で、全ての手続きをオンラインで完結できます。

以下の4ステップの流れを確認してから、QuQuMo公式サイトで申し込みましょう。

それぞれ解説します。

STEP

公式サイトで会員登録

会員登録はメールアドレスとパスワードの入力のみで、約10分あれば完了します。

本登録メールのURLにアクセスして必要事項を入力するだけで、本人確認書類の提出も含めて全てオンライン完結できます。

来店や電話での手続きは一切不要なため、忙しい経営者や個人事業主でも隙間時間に申し込めます。

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STEP

請求書と通帳をアップロードして審査

マイページの「資金調達を申請する」から請求書と直近3ヶ月分の銀行口座入出金明細をアップロードすると、最短30分で審査結果と買取額・手数料の見積もりが届きます。

個人事業主の場合は開業届または確定申告書と健康保険証も必要ですが、書類の種類が少ないため準備の負担は小さいと言えます。

なお、審査では利用者本人の信用情報よりも売掛先の信用力が重視されるため、赤字や税金未納があっても審査を受けられる場合があります。

STEP

電子契約の締結後に入金

見積内容に同意すると、弁護士ドットコム監修のクラウドサインで電子契約を締結できます。

紙の契約書への署名や押印は不要で、契約締結後は最短1時間で指定口座に入金されます。

登録から入金まで合計最短2時間で資金調達が完了するため、急ぎの支払いにも十分対応できるでしょう。

STEP

売掛先からの入金後にQuQuMoへ振込

売掛先から代金が自分の口座に振り込まれたら、その金額をQuQuMoの指定口座へ振り込むだけで取引は完了です。

なお、万が一売掛先が倒産した場合の扱いや取引先に知られない仕組みについては、後述の「よくある質問」で解説しています。

営業時間と当日入金の目安

QuQuMoの営業時間は平日9:00〜19:00で、オンラインでの申し込み受付は24時間可能です。審査と入金の対応は原則平日のみのため、当日中の入金を狙う場合は平日の午前中までに申し込んでおくと安心です。

QuQuMoが向いている人・向いていない人

ququmo 向いてる向いてない
QuQuMoが向いている人・向いていない人

それぞれ解説します。

向いている人

QuQuMoが向いている人
  • 急ぎで資金調達したい法人・個人事業主・フリーランス
  • 取引先にファクタリング利用を知られたくない事業者
  • 必要書類を最小限に抑えたい事業者
  • オンライン完結で手続きを済ませたい多忙な経営者
  • 銀行融資が通りにくい設立間もない企業や小規模事業者

QuQuMo公式サイトでは請求書と通帳の2点だけで申し込めるため、決算書や事業計画書の準備が難しい小規模事業者でも手軽に利用を始められます。

2社間方式のため売掛先への通知が不要で、取引関係や信用を守りながら最短2時間で資金調達できます。

赤字決算の場合でも売掛先の信用力が高ければ審査対象となるため、銀行融資が難しい状況での資金調達先として有力な選択肢と言えるでしょう。

向いていない人

QuQuMoが向いていない人
  • 3社間ファクタリング(売掛先公認)を希望する事業者
  • 土日祝に資金調達が必要な事業者
  • 担当者と対面で相談しながら契約を進めたい方
  • BtoCビジネスなど売掛先が個人の事業者

QuQuMoは2社間ファクタリング専門のため、3社間契約には対応しておらず、土日祝の振込も受け付けていません。

また、売掛先が個人のBtoCビジネスや、事業者向けの請求書が発生しない業態は買取対象外となるため、そのような場合は消費者金融のおすすめランキングなど別の資金調達手段を探してみてください。

QuQuMoについてよくある質問

ququmo 質問

QuQuMoについてよくある質問を紹介します。

担保や保証人は必要?

QuQuMoのファクタリングは担保・保証人ともに不要です。

融資とは異なり、手元にある請求書(売掛金)を売却する形で資金調達するため、不動産担保を差し入れたり第三者に保証を依頼したりする必要がありません。

審査は売掛先の信用力と請求書の実在性を中心に判断されるため、申込者自身の資産状況は問われません。

売掛先が倒産したら返済しないといけない?

QuQuMoはノンリコース(償還請求権なし)契約を採用しているため、売掛先が倒産しても利用者に返済義務は発生しません。

倒産リスクはQuQuMoが引き受ける仕組みになっており、売掛金が回収できなかった場合でも利用者への請求は一切ありません。

入金後は売掛先からの支払いを待つだけで、万が一の事態でも手元資金を守ることができます。

銀行借入があっても利用できる?

銀行借入がある状態でも問題なく利用できます。

QuQuMoのファクタリングは「借入」ではなく「売掛金の売却」であるため、信用情報機関(CICやJICC等)には登録されません。

既存の融資枠を圧迫せず信用スコアにも影響しないため、銀行融資を利用中の事業者でも追加の資金調達手段として活用できます。

個人事業主でも審査に通る?

QuQuMoは個人事業主・フリーランスも利用対象に含まれており、売掛金があれば審査を受けられます。

審査の基準は申込者本人の信用情報よりも「売掛先の信用力」と「請求書の実在性」を重視するため、開業間もない個人事業主でも申し込める可能性があります。

必要書類は請求書と通帳の2点のみで、複雑な書類準備は不要です。

利用したことが取引先に知られることはない?

QuQuMoは2社間ファクタリング専業で、取引先への通知や承諾は一切不要です。

また、債権譲渡登記の設定もしないため、法務局の登記記録にも残りません。

取引先との信頼関係を維持したまま、知られることなく資金調達できます。

ほかのファクタリングサービスとの違いは?

QuQuMoの主な特徴は、手数料の低さ(1%〜14.8%)・入金スピード(最短2時間)・完全オンライン完結の3点です。

一般的な2社間ファクタリングの手数料相場が10〜20%であるのに対し、QuQuMoは最低1%からと業界トップクラスの低水準を実現しています。

必要書類も請求書と通帳の2点のみで、法人・個人事業主を問わずQuQuMo公式サイトから無料で見積もりを確認できます。

QuQuMoの口コミ・評判のまとめ

ququmo まとめ

QuQuMoは請求書と通帳の2点を用意するだけで、最短2時間・オンライン完結で資金調達できるファクタリングサービスです。

審査では申込者本人の信用情報よりも売掛先の信用力が重視されるため、赤字決算や税金滞納があっても利用できる場合がありますが、売掛先が中小企業や個人だと審査が通りにくくなってしまうことに注意が必要です。

土日・祝日は対応していないため、急ぎの場合は平日の営業時間内に申し込みましょう。

QuQuMoのポイント
  • 最短2時間・オンライン完結で資金化できる
  • 必要書類は請求書と通帳の2点のみ
  • 2社間契約のため取引先に知られない
  • 売掛先が倒産しても返済義務なし(ノンリコース)

資金繰りに不安を感じたら、まずはQuQuMo公式サイトから無料見積もりを依頼してみてください。

この記事を書いた人

大阪・梅田の税理士法人です。税務顧問と資金調達支援の現場で資金繰りに向き合ってきた立場から、借入の仕組みと選び方を制度と数字の観点で解説しています。詳しくは運営者情報へ。

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